武雄市立山内中学校3年生を対象に租税教室を開きました・
更新日:2008年06月27日
法人会の基本指針の一つである
「納税意識の向上」を図るためには、若いうちに納税の大切
さを学ぶことが一番であることが重要とされるため、この度、武雄市立山内中学校にお願いし
て青年部会による「租税教室」の開催をお願いしました.ところ、
快く承諾を頂き開催の運びと
なりました。
6月26日、午前11時20分、山内中学校の3年生97名の学生さんが体育館に集まり始めま
した。
「こんにちは!」学生さん達が私たちに元気よく挨拶をされました。
非常に礼儀正しい態度に、私たちは一瞬「おお!!!」っと思いながら、とっさに「こんにち
は!!」と元気(?)よくお返しの挨拶をする次第で、学生さん達の態度にとても心地良い気
持ちになりました。
11時35分、定刻となり「租税教室」が始まりました。
≪学生さん達は熱心に聞き入り、質問にはハキハキと答えていた。≫
=資料と向き合い熱心に受講する山内中学校3年生の皆さん。
=
≪法人会の「租税教育マンガ本『税ってなんだ?』」 を教材にして
「租税
教室」が行われました。 部会長!
とっても良い話しぶりでしたヨ!≫
「青年部会」のページに今回の「租税教室」
の写真を掲載していますので、併せて
ご覧下さい。




